2006年12月アーカイブ

ちょっとちょっと!
六本木ヒルズのESTNATIONにDoo Ri(http://www.doori-nyc.com/)が入ってるってマジですか!?って感じなんですが!
Aquagirlにたまにimportで入ってるって話は見たんだけどねぇ~。。
ドレープ大好きっ子としては是非直営店見てみたいもんですなぁ~~(*^-^*)

ゼロサムゲームでしか勝ちの価値を見出せないのは悲しいことだと思う。
日本人はフリーライドする人間の足を自分の得を捨ててまで引っ張る性質を持っているらしい([10,10]の均衡より[9,8]の相手の損を選ぶ)が、これは極地まで行くと大変なことになる。例えばここで後者8の評価を持つ人間は7未満の結果を上げる者としかフリーライドしない。延々とレモン市場ができるわけだな。

ではフリーライドできる資産とは何か。

インターネットがいい例だろうとおもうが、つまり2極化の様相を見せる部分の根幹にあるものだと思う。

教育費が払えないで大学に行けない者Aと、裏金を使ってまで無理矢理進む者Bの間には何があるのか。
例えば結果が社会で実力をつけてがんばっているAと有名な大学を出たニートBになった場合、この判断を大学に行く時点で下すことは不可能なのである。

駆け込みでメリークリスマス! です!
http://sx.squares.net/~sakura/871/images/ccard.jpg

来年もよろしくお願いいたします(^-^)/

新年はたぶんやりません。。(--;

素材はBevel様のものを使用させていただいております。いつもありがとうございます(^-^)/http://bevel.la.coocan.jp/

今年もクリスマスバージョンになります。
mixiのプロフィールは一足先にイメージをUPしておいてみました。

開催期間
 12/24 22:00 ~ 12/25 23:59
 http://www.angel-halo.net/

上記の時間にアクセスすると勝手にクリスマスバージョンのページが開きます。
モバイルは非対応…いつか対応しよう。。

angel-halo.netはもう4年になるんですね。
インターネットも4年前とは別物って程に様変わりしてますね。

…ホメオステイシスが人の営みそのものに働いたのならばこのような世界の変化の過程で現在の世界になることは無かったでしょう。
しかし現在の世界は存在しているし、これからもさらに変化していくでしょう。
人の営みが意識を持って動いているということは、人の持つ負の部分(karma)を抱え込んでいることにもなる。そんな中アイデンティティを見出し生きていくのは大変なことだと思います。
私は私のできることをこれからも続けていくでしょう。そしてそれが誰かの助けになることもあるでしょう。その一つがangel-haloであるかもしれない。


 願わくば愛と希望をたくさんの人へ。

さて…

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明日はイヴです。横浜の夜景とサンクスキャンドルを見に行ってきます。
楽しみ~~♪(*^ .^*)

今年は自分が成長するという軸ではなく、現実と自分の比較に重点を置けた年であったとおもう。
正直であったり夢があったりするのは良い"事"だと思うが、少なくともその"事"だけで生きては行けないというのが現実であると。
遊んで生きれないことを子供に教えるごとく、現実と折衷しない限り社会の枠に入ることはできない。

私にとって来年は色々実行する年になるだろう。
抽象的な世界観ができた今年を踏み台にしてどう進むか。次は具体的に行くことが自分への課題かなと。


しかし不思議なものだ。プログラム言語の進む道と全く逆のプロセスを踏むとはね…
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20060201/228399/

社内向けに作ったプログラムが80を超えていた。
そもそもサポート様式が一元化されてなかったので、どうせならなにかしら手続き型的にフローを纏め上げようか。忙しくなる前に。
という感じだったのだが如何せんカバーしている範囲が多岐に渡り過ぎてて早くも断念しそうです。
「社内向け」って一言で括れるけど実際はみんな同じことしてるわけじゃないしね。
自分はECの人間だがこういう場合、BtoC的なマネジメントよりBtoB的なマネジメントスタイルになる。つまり2手先を見たカスタマーが真に「顧客」であり立ち位置から見た見えるカスタマーが「社内の人間」という形だ。

こういう意味では自分の業務の効率化は間接的に顧客の利得になる。それは良い。ここで重要なのは作成するものが「社内の人の為の仕組みでないこと」である。

余談だがこういう組み立て式思考をするときは肘を伸ばすと良い。
逆に閃きやアイデアが欲しいときは肘を曲げて考えると良い。
それぞれ前者が論理思考、後者が直感思考に対応しているというアメリカの大学の研究でそういう結果があるそうだ。
何かを考えるときは机に腕を置いたり、全く太刀打ちできない問題やなぞなぞとかには腕を組むってのは一般的だがあながち理に適った様式なのかもしれない。

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